店舗用品や厨房機器のリサイクル!3つのコツで高額査定

閉店して使わなくなった店舗用品や厨房機器の保管や始末に困っている経営者の方に、朗報です。

 

これらの店舗用品や厨房機器のリサイクルショップがあるので利用してみましょう。

 

【店舗用品や厨房機器の高額査定のコツ!】

 

店舗用品や厨房機器を高額査定してもらうポイントは、購入した際から付属品をなくさずに保管していることです。長年、厨房機器を使っている際には、途中で付属品がなくなってしまうこともあります。そうすると、備品が完備されていないので、査定ポイントが下がります。

 

ただ、査定が下がるだけで買取ができなくなる訳ではありません。店舗用品、厨房機器のリサイクルショップでは、付属品がなくても買取はしてくれます。ただし、査定が減額になる可能性はあるので、余程、付属品がその用品や機器に重要な要素ならば、捨てずに保管しておきましょう。

 

【機器の掃除を行うと買取の査定がアップする!】

 

飲食店では、定期的に、もしくは毎日時間を決めて店舗用品や厨房機器のメンテナンスを行うのが普通です。そうしないと、衛生上の問題から保健所にいつ問題視されるか分からないからです。

 

また、飲食店で使う店舗用品や厨房機器は、メンテナンスや掃除を行わないと、すぐに故障の原因になります。そのため、流行っている飲食店ほど、掃除やメンテナンスに人員や時間を割いて行います。飲食店を営業している人は、営業中も閉店後もきちんと掃除を行うと、機器や用品を売る段階になっても高額査定で買取価格がアップします。

 

【年式は関係なく査定可能!】

 

店舗用品や厨房機器の買取が普通の家電と違うのは、特に年式に関係なく査定が可能なことです。もちろん、付属品や掃除がきちんとしてあると、それだけでキレイなので年式は関係ありません。また、厨房機器の冷蔵庫やオーブンやフライヤー、シンク、食器洗浄機は年式が古くても需要があるので買取をしてくれます。傘立てやスタンド灰皿なども年数が過ぎていても、買取対象です。これらの用品や機器を持っていて、保管場所に困っているのなら、一度、査定をしてもらうと良いでしょう。

 

http://chubo.kaitori.io/

投稿日:2016.09.09